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弁護士の介入により加害者の過失割合を大幅に引き上げた事例

骨折の場合の通院慰謝料

依頼者(被害者)の性別 

女性

*被害者本人が未成年(女性)のため,ご両親からご依頼を頂きました

依頼者(被害者)の年齢  

8歳  

依頼の経緯 

整骨院からのご紹介

争点 

治療途中で月1回経過観察となっていたため,通院慰謝料の算定基準を実通院日数の3.5倍とするか否か,総通院期間とするか

 

解決のポイント

・怪我の内容が,骨折(はく離骨折)及び歯牙欠損であったため,通常の治療経緯を考えても,連日の通院は不要であり,月1回程度の経過観察となることはやむを得ないと主張。

示談を前提に相手方が慰謝料増額に応じた

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弁護士法人法律事務所瀬合パートナーズ

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